2011/06/06
映像授業の魅力を紹介
他の予備校では,こんなことで困ることも...
①自分の学力と志望校に見合った授業を提案してもらったが、部活でどうしても遅刻になってしまい、毎回授業の半分くらいしか受けられない。欠席フォローのビデオ講義には新たな費用がかかってしまう。
②現役時に英語の力が安定しないのが気になっていた。来年の受験までの1年間を利用して英語を基礎からやり直すことを考えている。基礎・標準⇒応用・発展と段階を踏んで勉強したい。でも、予備校の時間割では標準レベルと発展レベルの授業を平行して受けることしかできない。
③高3の理系志望だが数学に不安あり。センター試験も気になるので、数ⅠAを軽く、数ⅡBはしっかりと復習してから、数ⅢCをガッツリ勉強したいと考えている。予備校の時間割では数ⅠA・ⅡBと数ⅢCを受講しても、どちらも週1回の授業なので、数ⅠA・ⅡBを復習してから数ⅢCへという流れが作れない。
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サテラインゼミなら...ズバリ解決! ①受講の時間割を決めるのはあなた自身。君が受講ブースに座った時が授業開始です。 遅くまで部活のある時はちょっと遅い目の時間から始めればOK。 費用もかけずにあっさりと問題解決です。っていうか、そもそも問題自体が発生しません。 これってスゴイ!
②&③普通の予備校では授業は週に1回ですが、サテラインゼミなら授業を毎日受けることが できます。つまり、週1回のペースでは6ヶ月かかる23回授業の講座も、ガンバれば最短 23日間、約1ヶ月で終えることができるという訳です。復習の時間を考慮して2ヶ月で終える としても、基礎・標準レベルの講座で土台を固め、応用・発展レベルの講座で実践力を養うと いう段階を作るのも、数ⅠA・ⅡBを復習してから数ⅢCへという流れを作るのも楽々OK! やりたい勉強計画が自由に組めて実行可能となります。 これもスゴイ! |
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一所懸命にガンバった部活もそろそろ終わった。「よし!今度は大学受験。現役合格目指してガンバるぞ!」と意気込んでいるキミ。普通の予備校では、春から進行しているクラスに途中から加わることになるかも...。これってチョットつらくない?
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サテラインゼミなら... いつから始めても必要な勉強を最初から学習できます。授業のペースも自分で組み 立てることができるので、二次試験対策・個別試験対策をしたい秋までに1通りの勉強を 終えることも可能です。 部活で培った集中力と粘り、プラス代ゼミサテラインの講師とシステムがあれば、 部活終了時からでも第1志望の大学を目指すことができます。 さぁ,ガンバろう |
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映像授業ですから1度受講した後でも、わからなかった部分は何度でも繰り返し見ることが可能です。もちろん、何回受講しても追加の費用はかかりません。だから、受講にもいろいろと工夫できるんですよ。
だから、たとえば...● 全講義を通しで繰り返す
「受講⇒復習」を繰り返して1通り全講義を受講をした後、もう1度最初から受講する
● 同じ講義を2回受講してから次へ進める
①講義を受講する
⇒ ②テキストや講義中にとったノートをもとに復習をする
⇒ ③理解したことや暗記内容の確認の意味で同じ講義を1.5倍速で再受講する
⇒ ④次の回の講義へ進む
科目の特性や科目に対する理解度、得意・不得意の程度によって、いろいろと工夫した勉強ができます。キミも自分にピッタリ適した方法を見つけて効率アップを図ってください。========================================
一時停止ボタンで授業の進行をストップさせることができるので、きちんと理解しながら板書を取ることができます。これは映像授業ならではの利点です。板書を取ることに夢中になりすぎて説明を聞き漏らすこともないですし、板書を取っている最中に黒板を消されてしまったなんてこともありません。説明も板書も一つ残さず吸収することができます。
「あれ?今の説明はどういうことだったんだろう?」、「しまった!説明を聞き漏らしてしまった」ということがあっても大丈夫。すぐに授業を巻き戻して、もう1度説明を聞き直すことができます。授業の進行を自分の理解に合わせて調整できるって素晴らしいことだと思いませんか。




